今年も残すところ2日、また年を重ねなくてはならない。 今日の朝も外は霜で真っ白だけれど、昔は(自分が小さい頃)雪景色だったような気がする。
これが温暖化の証拠かも。 明日の年越しは、地鶏のモモ肉を使って地鶏鍋だ! 地鶏は鹿児島地鶏なのでとにかく固い。 しかし、噛めばかむほどうまみが出てきてそのスープに蕎麦を入れて年越しです。 孫達も全員集合です。 年金の中からお年玉の準備をしなくては。
2015年12月30日水曜日
2015年12月18日金曜日
PCが起動できない!
デスクトップPCが電源SWを押しても起動しない。困った困った。
前面パネルを取り外して起動用のSWを点検しました。 なぜだかP・SWへのリード線が
採れている。 よく見るとリード線がハンダ付けされている端子が折れていた。
端子はやっと顔を出している程度でしたが、ごまかしながら何とかハンダ付け完了。 その後は
順調に起動しています。 老眼鏡の上にルーペをしての作業疲れました。
前面パネルを取り外して起動用のSWを点検しました。 なぜだかP・SWへのリード線が
採れている。 よく見るとリード線がハンダ付けされている端子が折れていた。
端子はやっと顔を出している程度でしたが、ごまかしながら何とかハンダ付け完了。 その後は
順調に起動しています。 老眼鏡の上にルーペをしての作業疲れました。
2015年12月8日火曜日
笑らい話。
先日、22時頃にJA2の局と3.5MHzでSO中に突然電波が出なくなりました。 監視用のSWRメーターは異常値を示しており、「これは何だ?」っていうことで外に出てエレメントを目視で確認するも異常なし。
翌日仕事から帰り、給電ケーブルやバランなどを測定器を使いながらチェックするも異常なし。
「何だ?」ってなことで暫く庭先のテーブルに座り思案して、「ひょっとすると7MHzエレメントの終端に挿入してある7MHz共振トラップコイル?」っていうことで中を確認。
「なんだ!」中には蜘蛛の巣が、これが原因でした。 それにしてもほとんど空中に浮かんだ状態のエレメントに「蜘蛛が行くか!」 その後は順調です。
翌日仕事から帰り、給電ケーブルやバランなどを測定器を使いながらチェックするも異常なし。
「何だ?」ってなことで暫く庭先のテーブルに座り思案して、「ひょっとすると7MHzエレメントの終端に挿入してある7MHz共振トラップコイル?」っていうことで中を確認。
「なんだ!」中には蜘蛛の巣が、これが原因でした。 それにしてもほとんど空中に浮かんだ状態のエレメントに「蜘蛛が行くか!」 その後は順調です。
2015年11月26日木曜日
ウサギ島に行きました。
11月22~23日に広島県の大久野島(通称:ウサギ島)へ行ってきました。 この島は、第2次大戦の時には地図上から消され、日本軍が兵器用の毒ガスを作っていた島として知られています。
終戦後、島にあった小学校が移転の再飼っていた8羽のウサギを放したのが増えたと言われており、今では約700羽(推定)が生息しています。
手渡しで食べ物を与えています。
今ではこの島に休暇村があり、多くの人がウサギに会いに来ています。 そして手作りのご飯(小さく切った野菜など)をもって、日頃の殺伐とした喧噪を逃れて一時の安らぎを求めて訪れています。
のんびりウサギ
中には、お腹いっぱいになり長くなって寝ているのもいました。 とにかくどこに行ってもとにかくウサギ ウサギでした。
島の夕焼け
島の夕焼けですが、モデルは娘と孫です。
終戦後、島にあった小学校が移転の再飼っていた8羽のウサギを放したのが増えたと言われており、今では約700羽(推定)が生息しています。
手渡しで食べ物を与えています。
今ではこの島に休暇村があり、多くの人がウサギに会いに来ています。 そして手作りのご飯(小さく切った野菜など)をもって、日頃の殺伐とした喧噪を逃れて一時の安らぎを求めて訪れています。
のんびりウサギ
中には、お腹いっぱいになり長くなって寝ているのもいました。 とにかくどこに行ってもとにかくウサギ ウサギでした。
島の夕焼け
島の夕焼けですが、モデルは娘と孫です。
2015年10月7日水曜日
紅葉の季節
この2~3日は、日中は暑さが残っていますが朝夕は秋の気温となっています。
我が家の庭のブルーベリーも徐々に色付き始めてきました。
まだ小さな木ですがこれでもしっかり実を付けてくれます。 今日も新たに3本ほど追加しました。
今月中に一回り大きな植木鉢に植え替えします。 畑に地植えしたいけれど何か草刈り機で刈って
しまいそうです。
我が家の庭のブルーベリーも徐々に色付き始めてきました。
まだ小さな木ですがこれでもしっかり実を付けてくれます。 今日も新たに3本ほど追加しました。
今月中に一回り大きな植木鉢に植え替えします。 畑に地植えしたいけれど何か草刈り機で刈って
しまいそうです。
2015年10月6日火曜日
2015年10月1日木曜日
岡山県高梁市ベンガラの里を訪ねて
8月下旬、岡山県高梁市吹屋地区を訪ねてきました。 吹屋は別名で「べんがらの里」と呼ばれ、江戸中期から大正時代まで続いた銅鉱山があったその副産物で出来る「弁柄」の生産が盛んで、それによって財を得た豪商の街です。
いまでもその名残があり、家々の柱は勿論外壁、外壁に至るまで弁柄色に染められています。
町筋の感じは石見銀山の町並みと似ていますが、写真に見ることが出来るように柱は勿論のこと外壁に至るまで全て弁柄色でした。
時間の関係で少ししか散策できなかったのですが、ゆっくり散策したい町並みの一つです。
いまでもその名残があり、家々の柱は勿論外壁、外壁に至るまで弁柄色に染められています。
町筋の感じは石見銀山の町並みと似ていますが、写真に見ることが出来るように柱は勿論のこと外壁に至るまで全て弁柄色でした。
時間の関係で少ししか散策できなかったのですが、ゆっくり散策したい町並みの一つです。
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